錆の詩 : らくがきつめあわせ

うたたねカズキ

清風に寄りかかってうたた寝してる一姫の図。

ぷっつんノボル

悪ガキトリオ(道明晴時)の中でずば抜けてケンカが強い

とまるハルトキ

島イチのいい男なので、島の宣伝ポスターやCMに引っ張りだこの晴時

各々の呼び方

お互いの呼び方。主な呼び方はこうだけど、他にも違う呼び方・呼ばれ方があると思う。

2007年07月23日 錆の詩 トラックバック:0 コメント:2

錆の詩 : 佐野晴時

はるときくん


ナオト創作「錆の詩」(さびのうた)より、サブメインキャラ三人衆の一人、美形カリスマコックの佐野晴時くん。
「さの はるとき」と読みます。

身長は180cmちょうどで、太ってもいなければ、痩せすぎてるわけでもない、いくら見てても飽きのこない美しい体型をしております。
体型だけでなく、顔の作りも美しく、「島一番のいい男」の名をほしいままにしています。

また、料理の腕も島で一番です。
「佐野食堂」という小さな料理屋をやっており、カズキの家である「民宿 ちかふじ」にも頻繁に仕出しをしています。
料理なら何でも得意ですが、周囲を海に囲まれた環境のせいもあって、魚料理が特に得意です。

髪の毛は金に染めており、服装は白シャツと黒のパンツというこざっぱりしたもの。
仕事の時は、黒のギャルソンエプロンを腰に巻きます。
萌え萌えです。

…絶海の孤島で何をそんな格好つけてるんだと思われるかもしれませんが、本人も同じことを思っています。
どういうことかというと、ノボルとミチアキが、白シャツに黒パンツという格好をハルトキに強要しているからです。
本人は、Tシャツに短パンとか、ジャージの上下とか、楽な格好をしているのが好きなのですが、2人が許しません。
見た目に見合った格好をしろとうるさいので、しょうがなく白シャツと黒パンツを着用しています。

2007年07月19日 錆の詩 トラックバック:0 コメント:0

錆の詩 : 吾妻昇

のぼるくん


ナオト創作「錆の詩」(さびのうた)より、サブメインキャラ三人衆の一人、雑貨屋店長代理でデイトレーダーの吾妻昇くん。
「あずま のぼる」と読みます。

身長は175cmほどで、清風くんほどではないですが、体型は痩せ型。
顎のラインで切りそろえた黒髪と、前髪のちょんまげが特徴的。
色白で切れ長の一重瞼で、美形ではないけれど、決して不細工ではない顔立ち。

服装は重ね着派で、適性サイズより少々大きめのサイズの服を好んで買います。
暑さには強いですが、寒さには弱めで、冬になるとよく喉を痛めてます。
なので、夏でも喉を守る形の服(半袖タートルネックの類)を着ています。

運動神経は平均よりちょっといい程度なのに、ケンカは口喧嘩だろうが殴り合い蹴り合いだろうが、めっぽう強いです。
頭のキレが半端ないからです。

本業は雑貨屋店長代理兼会計担当ですが、趣味の株取引でがぽがぽ稼いでます。
密かに島で一番のお金持ち。

2007年07月16日 錆の詩 トラックバック:0 コメント:0

錆の詩 : 堂前道明

みちあきくん


ナオト創作「錆の詩」(さびのうた)より、サブメインキャラ三人衆の一人、無免許カリスマ美容師の堂前道明くん。
「どうまえ みちあき」と読みます。

身長は190cmオーバーで、褐色肌にシルバーフレームのメガネ、割と長めのドレッドヘア(大抵結んでいる)が特徴。
服装は、上下とも細身のものを好んで着ます。
表情はいつも明るく、優しさと包容力に溢れ、柔らかな物腰は人受けがとても良いです。

天然の女タラシで、本人は無意識でやっていることが、ピンポイントで母性本能をくすぐり、本土に遊びに行くたびに女の子を5・6人は引っ掛けてきます。

2007年07月11日 錆の詩 トラックバック:0 コメント:0

錆の詩 : 近藤一姫

かずきちゃん


ナオト創作「錆の詩」(さびのうた)より、メインキャラの近藤一姫ちゃん。
メインもメインの主人公、この子の語りでお話を進めていくつもりです。
「こんどう かずき」と読みます。
白い肌と、腰まである黒い髪と黒い目。
すらりとしたモデル体型の美人なんだけど、デフォルトの顔がちょっと怒ったような顔なので、機嫌が良くても一見そうは見えず、初対面の人には勘違いをされやすい子。

年下(特に男の子)に「あねごー!」と慕われるタイプ。
不器用だけど一生懸命な姿とか、場の空気が一瞬にして春になってしまうような笑顔が大人気。
ぶつくさいいながらも、慕ってくれる子の面倒はきちんと見るので、大人からの評判もいい。


「錆の詩」の舞台は、日本のどこかの離島・月主島(つきあるじしま)。
本土に行くのに1時間半ぐらいかかります。
天気が悪いと2時間以上、場合によっては帰れないこともあります。
それぐらい、本土から離れています。
本土からの行き来はこのように不便ですが、景色の美しさと魚介類のおいしさは有名で、島に一軒だけある民宿(一姫の家)は1年先まで予約がびっしり埋まっているほどです。

2007年07月08日 錆の詩 トラックバック:0 コメント:0