皇室の歌会始に便乗

題名にあるとおり、歌会始に便乗して、一句詠んでみていいですか。

来年のお題「火」を使用して…


漆黒の 夜空を切り裂き 星流る 雪より白き 火の尾を連れて
しっこくの よぞらをきりさき ほしながる ゆきよりしろき ひのおをつれて


イマイチね…。
短歌好きなんだけどなぁ。
黒と白しか色が出てこないから、つまらなく感じるのかな。
火といえば赤だから、赤と…そうね、緑とか青とかを使えばコントラストがきれいになっていいかもしれない。

2007年01月15日 短歌 トラックバック:0 コメント:0